動画・CG
UMG・Blueprint・C++を活用し、プロジェクト構築から各種UI機能の実装、パッケージ化まで、一連の開発工程を実践的に学びます。
こんな企業におすすめ
研修後の到達イメージ
プログラム
UE5の導入やエディタ操作、プロジェクト作成、レベル設計や命名規則、GameModeBaseやDataAssetなど基礎構成を理解
UMGやWidget、WidgetBlueprintの基本概念を整理し、タイトルUIの作成と表示までの流れを実装します
ボタンなどの汎用UIクラス作成やUIアニメーション、入力イベントを扱い画面遷移の実装手法を習得
テキスト入力や文字数制限、NGワード判定処理を実装し、確認画面やエラー表示を含むUI制御を学びます
DataAssetやDataTableによる管理、セーブロード機能や設定画面、サウンド制御など実務機能を実装します
多言語対応や入力拡張、UI調整を行い、最終的なパッケージ化まで一連の開発工程を完了します
講師情報ゲーム業界で30年以上の実務経験を持つゲームエンジニア。コンシューマーゲームやスマートフォン向けゲームの開発に長年携わり、現在はゲーム開発会社の経営にも従事。ゲームエンジニア育成講座では、C++の基礎からUnreal Engine 5を用いたゲーム開発まで指導している。実際の制作現場で培った知見をもとに、受講者が自ら考え、調べ、実装できる力を育てる実践的な指導を得意とする。
実施概要
料金目安
ご要望をお伺いしたうえで、内容に応じてお見積りいたします。
10時間以上の研修は「人材開発支援助成金」を活用できる可能性があります。詳細はお問い合わせください。
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