映画監督の清水 崇、平 一紘ら7名が審査員に、アンバサダーに加藤 愛梨が就任!「第9回 学生短編映画祭 FFF-S」11月23日(月・祝)開催【フェローズ主催】

映画監督の清水 崇、平 一紘ら7名が審査員に、アンバサダーに加藤 愛梨が就任!「第9回 学生短編映画祭 FFF-S」11月23日(月・祝)開催【フェローズ主催】 2026年11月23日(月・祝)にユーロライブ(東京・渋谷)で開催する「第9回 学生短編映画祭 FFF-S(Fellows Film Festival for Students)」の審査員7名および大会アンバサダーを決定しました。 実写部門/小学生部門の審査員には、『呪怨』シリーズをはじめ数々のホラー作品を手がけ、国内外で活躍する映画監督・清水 崇氏、『STEP OUT にーにーのニライカナイ』『木の上の軍隊』などを手がける映画監督・平 一紘氏、俳優として多くの映画作品に出演し、プロデューサーとしても活躍する広山 詞葉氏、新聞・雑誌・Webなどで映画連載を持ち“映画ソムリエ”として知られる東 紗友美氏が決定。 アニメ・CG部門では、『バイオハザード:インフィニットダークネス』『ガンダム: 復讐のレクイエム』などを手がけるアニメプロデューサー・脚本家の櫻井 大樹氏、エンターテインメント業界で40年のキャリアを持つアニメーションプロデューサー・関田 有應が審査を担当します。 さらに、株式会社フェローズ代表取締役社長の野儀 健太郎が、実写部門/アニメ・CG部門/小学生部門の審査を担当。映画・映像・アニメーション業界でそれぞれ異なるバックグラウンドを持つ7名のプロフェッショナルが、学生クリエイターの作品一つひとつに真摯に向き合い、それぞれの視点から審査・講評を行います。 また、第9回FFF-Sのアンバサダーには、俳優・タレントとして映像や舞台など幅広く活動されている加藤 愛梨氏が就任しました。 アンバサダーとして学生クリエイターの挑戦を応援するとともに、FFF-Sの魅力を発信し、第9回大会を盛り上げます。 一次審査通過作品など、最新情報は今後順次発表予定です。学生クリエイターたちが手がける作品に、ぜひご注目ください。 ■実写部門/小学生部門 審査員 清水 崇(映画監督) 平 一紘(映画監督) 広山 詞葉(俳優・プロデューサー) 東 紗友美(映画ソムリエ) ■アニメ・CG部門 審査員 櫻井 大樹(アニメプロデューサー・脚本家) 関田 有應(アニメーションプロデューサー/株式会社フェローズ) ■実写部門/アニメ・CG部門/小学生部門 審査員 野儀 健太郎(株式会社フェローズ 代表取締役社長) ■アンバサダー 加藤 愛梨(俳優・タレント) ■開催概要 日程:2026年11月23日(月・祝) 場所:ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F) http://eurolive.jp/access/ ※入場無料 主催:株式会社フェローズ(FFF事務局) ■最新情報は、下記公式サイトをご覧ください。 https://www.fellow-s.co.jp/fff-s/ ■学生短編映画祭 FFF-Sとは 株式会社フェローズが主催する学生のための「短編映画祭」です。 この映画祭が、学生クリエイターの皆さんにとって映像業界にチャレンジするキッカケとなり、未来の映画監督や才能あふれるクリエイターの発掘、映像文化・クリエイティブ産業への貢献を目指しています。